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ミニ講演「日本の乳牛はどのように改良されてきたのでしょうか」

放牧された乳牛
内容
乳牛は明治時代に外国から導入されました。1頭が1年間に生産する牛乳は、60年前には4千リットルでしたが、最近は9千リットルも生産します。中には2万リットルも生産するスーパーカウというものいます。どうしてこんなに牛乳を作れるようになったのか、乳牛の改良について紹介します。
開催日
2011年10月16日(日)
開始時間
13:00~13:20、15:00~15:20
所要時間

各約20分

対象

小学生以上

場所

エントランスホール(1階)

申込方法

このイベントは、自由に参加できます。開催時間に会場にお越しください。

講師
所属:畜産草地研究所(家畜育種繁殖研究領域)
氏名:佐々木 修氏
備考

畜産草地研究所について詳しく知りたい方は、同研究所のホームページをご覧ください。
http://nilgs.naro.affrc.go.jp/

電話・フォームからのお問い合わせはこちらから 029-858-1100(代)※詳しくは、担当者までお問い合わせ下さい。